愛知県岩倉市北名古屋市に「さくら個別指導学院」ができるまでの奮闘を、書き残していきたいと思います。塾歴18年目、塾長の國立が実況をお送りします!
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インドより愛を込めて
ネットカフェより接続中です。となりの日本人に教えてもらって

日本語入力ができるようになりました。やた。


改めて今日までの代打の方々、ありがとうございました。

皆それぞれが「らしさ」があって本当に楽しく読ませてもらいました。

明日以降の方々もよろしくお願いしますね。



***

さて、

来たくて来たくて仕方のなかったバラナシに着きました。

予想通りのすげーところです。

今はガンジス河でバタフライで撮影にも使われた

ヴィシュヌレストハウスに来ています。


え、ミーハーだって?

まぁまぁ。

ここは前から人気の宿なんですってば。


ドラマの中で長澤まさみはいっぱいベットにトカゲがいる中

眠っているシーンがありましたが、うちの部屋にも

2匹遊びに来てましたw


**

日々愉快なネタのような人たちばかりです。

本日出会ったネタ少年を。


**

朝、ガンジス河のほとりで沐浴を見学していたときです。

いろいろ日本語で話してくるインド人には基本無視をしていたのですが、

しつこくべらべら日本語でしゃべってくる少年がいました。

14歳ぐらいでしょうか。



「ドコイクネェ?」

「ナマエナンデスカァ?」



定番の台詞を言いながらしつこく着いてきます。



「インドジンキライデスカァ?」



あまりにしつこいのでこう答えました。



「しつこいの嫌い。」



よく勉強している少年のようです。

言葉が理解できたようで

急に口が悪くなってきました。



「ソンナコトイッテルト、インドジンコロシマスヨ。」


「インドジンコロシマス。」



気分悪い思いをしながら無視して歩き続けます。

すると捨て台詞を吐いて行ってしまいました。



「バカニホンジンガ。。。」



こういったインド人がいるということは聞いていたので、

別に頭に来たりはしませんでした。

まぁ、ただ、やっぱり気分は良くないですけどネ(苦笑)




**



午前中に

バラナシからデリー行きの飛行機のチケットを買いに行って、

昼ごろにガンジス河のほとりに帰ってきました。

すると今朝会ったその少年が

日本人女性と話しているところに

ばったりと出会いました。



私を見つけた彼。

さて、彼はどう出るのでしょうか?








ここがインド人の面白いところ。







彼はにっこりと微笑んで


「マタ ハガケンジニ アイマシタネェ!」





どこで覚えたんだか、最高のリアクションです。


私も笑顔でこう答えます。



「不良インド人めっ!」



隣の日本人女性は笑ってました。


愉快な小僧とは帰るまでに仲良くなります。

またこの小僧の写真は撮ってきますね♪




また日本に帰る頃にアクセスします。

今日はこのへんで。

それでは。
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by sakura-kobetu | 2007-10-31 17:58 | その他 | Trackback | Comments(0)
こんな感じがtakuさんのブログなはず。
ちぇりーさん、ご紹介ありがとうございます。


わたくし、山口県のかわ○ま進学塾の川島おさむと申します。





インドにご旅行ですか。


いやはや、うらやましい。


さぞ、辛いものばかりなんでしょうね。


インド象にはもう乗られましたか?


ガンジスの夕日はいかがですか?


そもそも、そこは本当にインドですか?


いやはや、本当にうらやましいかぎりです。









あ、


僕は必要以上に行間を空けますから、携帯でごらんの方は非常に不愉快な思いをされるかもしれません。


心を広く持って、哲学とかをしながら下ボタンを押し続けてくださいね。









さて、久々のブログ投稿で何を書こうか2・3分ほど迷いましたが、taku先生が僕に期待していることを考えればおのずと方向性が見えてきました。

































要は、アレですよね?






























好きに書けばいいんでしょ?























それではここから、常体の文に移行します。好きに書きますのでご容赦ください。






では、まずN○VAについて。


会社更生法の適用に踏み切り、日本全国に大きな衝撃を走らせた、英会話学校最大手のNO○A。


わたくしも、塾人の端くれながら今回の事件に大きな憤りを覚えたのと同時に、よく考えたら結局のところあんまし俺には関係ねぇなという二つの気持ちが混在していた。


ところが、わたくしの身近に犠牲者が一人いた。


当塾の英語教師、某馬川氏(ある意味偽名)である。







とある休日、今川氏(うまづら)はあまりの暇さに英会話を志し、大手英会話学校の門を叩いた。


話を聞きに行くだけのつもりが、あれよあれよ言う間に契約書にハンコを捺してしまったという。


残念なことに、その受付のお姉さんが、たいそうかわいらしいお方だったそうで、見栄をはりまくり、あれよあれよとオプショナル的なものが加わり数十万円のコースを契約したそうだ。

































大笑いである。





















その他の被害者の方、また、外国人講師をはじめとした職員の皆さまには大変申し訳ないが、あくまでも馬川氏(馬の化身)という個人狙い撃ちという形でご容赦していただきたい。


数十万円の出費というのは長い人生の中でそうそうあるものじゃない。


そんな大きな決断を見栄に任せるほど、受付のお姉さんは可愛かったのだろう。


彼の女性の好みを考慮すると、以下のような女性が考えられる。
























































e0092453_2134020.jpg


























どうですか、takuさん。

喜んでいただいてますか?






とある、僕も実は英会話を習っている。


お友達の英会話学校講師、ダニ○ル氏に頼んで無料で週一回家に来てもらっている。


ダニ○ル氏は、その他の外国人の友達もたくさん連れてきてくれるので生きた英語をたくさん学ぶことができる。


疑問に思ったことは何でも質問できる。


































もちろん無料で・・・

























『馬づらの耳に、ある意味念仏』とかいう造語ができそうな感じなのである。

























さて、英会話で思い出したが、本日わたくしの教室の小学生を対象にハロウィン的な行事を行なった。




あらかじめ、



『ハロウィンみたいなグッズとか、おばけちっくな格好とかしてきたら、お菓子とかあげちゃうかもよ~。』



と、いつもどおり超アバウトな告知をしていたので、子供たちなりに僕の真意を読み取り、なんだかおかしな授業の雰囲気になった。








思い思いのグッズを机に並べる子。




e0092453_2514889.jpg




e0092453_258425.jpg








貞子みたいになってる男の子



e0092453_2584297.jpg







なぜか、頭に矢が刺さってる子



e0092453_2592235.jpg







みんな楽しそうで、授業の後半はみな総立ちだった。


e0092453_303185.jpg







ちなみに授業をしたのは、


e0092453_311362.jpg



ケンタッキー出身のサラさん。




なぜか、猫耳でしっぽもはえていた。


日本語はほとんど喋れないのに、『萌え~!』 という言葉は知っていた。










こんなやり取りがあった。




矢の刺さっている生徒:『サラ先生はどうして日本に来たんですか?!』



サラ先生:『セーラームーン!!!』



矢の刺さっている生徒:『なるほど~!!』





セーラームーンと答える方も答える方だが、それだけで彼女の気持ちを理解できた、僕の生徒もすごい。




きっと、普段教えている塾講師が優秀なのであろう。(マテ





要約するとこういうことだった。



彼女は10歳のときにアメリカでセーラームーンを見て、『日本のアニメってすげーーーー!』と思ったらしい。



日本に来た理由は以上である。





やっぱり、日本のアニメはすごい。



外国人一人の人生変えちゃったんだから。



























さて、まとめだ。(ここまでの所要時間1時間超。過去最長。)










友達は大切にするべきで、交友関係は広ければ広いほど良い。



無料で英会話できるので。















子供の創造力ってすごい。



大人には真似できないから。















アニメって面白いよね。



理由はないけど。























笑いあり、塾ネタあり、アニメネタあり、takuさんブログの王道だ。



よし、いい記事書いたぞ!!




takuさん、僕が、イエローナイフにオーロラ見に行くときは、授業の代打よろしくお願いしますね。





もちろん、無料で。







なお、馬川氏の名前が一部、本名になっているのはここだけの秘密である。






それでは、ナオト君にバトンタッチしましょう。





僕はこのへんで。


それでは。
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by sakura-kobetu | 2007-10-31 03:31 | Trackback | Comments(5)
はじめまして
こんにちは!
はじめてここの書かせてもらいます!
軽~く自己紹介を^^←

名前//ちぇり-
歳//岩倉中学校3年生の15歳

めちゃ軽いですね、、。
簡単すぎっ?!
今3年生の受験生なのですが
うちが、さくら個別に入ったのは2年生の10月、、、。
塾そのものが初めてで、
幼馴染のAちゃんの紹介で入塾しましたw
最初はかなりドキドキで、
授業の先生とあまり喋れなくて、、、。
でも入塾して1年と一ヶ月で
今はニックネームをつけて
気軽に呼んでる先生もいるほど、
とても塾が楽しくて大好きです(((o>∪<)b☆=3
受験頑張るぞ!!

・・・
今日はお昼から
クリーンキャンペ-ンが
ありました!
岩中の周りの草取りやゴミ拾いをするんですっ
かなり疲れました~
ひっつき虫がジャ-ジにいっぱいついて
取る作業も頑張りました!
みんなで頑張ったおかげで
草ボーボーの緑だったところがなんと!
土が見えて茶色になりました♪
かなり大変だったけど
達成感がすごいヾ(>ω<*)ノ゙
団結力がこういう行事で
試されるんですね!笑い^^
3-5大好きですねっ
今日は終わりにします!
ありがとうございました~
次は「おさむ」さんですww
ど-ぞ(´゚ω゚)
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by sakura-kobetu | 2007-10-30 17:59 | Trackback | Comments(0)
裏 さくら個別ができるまで
ハムカツくん、紹介ありがとう。

こんばんは。29日3番キャッチャー、O田です。
よろしくお願いします。

時々、生徒から「先生って大学生なの?」と質問されることがあります。
この塾の講師は大学生ばかりなのでそう思うかもしれません。
でも、大学生のわりには他の先生とみたいに若くみえないな~。
と思うのかもしれません・・・。うーーーん。。


私は会社員なのです。朝6時起床、9時から17時半までは仕事です。
毎日、制服を着て、パソコン、電卓、数字とにらめっこしています。
その後は、残業したり、遊んだり、習い事をしたり・・・
そして、木曜日はそのまま塾へ行き授業をします。

そんな社会人生活もいつの間にか3年目。仕事にも慣れ、学生も楽しいけれど、社会人も楽しいぞ♪と思い始めた今日この頃です。

*****************************

そして、さくら個別ももうすぐ丸2年を迎えようとしています。


國立先生が「会社をやめて塾をやろうかなぁ。」と言い始めたのが、忘れてしまいましたが数年前のこと。

私も学生だったのでピンとこなくて「うんうん。」と答えるだけでした。

迷いや不安も多くあるなか着実に準備を進めていたようで、会社を辞めてから職業訓練校に通い、本をさらにたくさん読み、たくさんの方々とお会いし、自分の考えを深めていました。


さらに、
「山口の塾で働いてくる。」
と突然言い出した時には全く事情が分からず、のん気に過ごしていた私を最高に驚かしてくれました。

「一体何をしに行くのか?」

「愛知から遠い山口県の方と、いつの間にどうやって知り合ったのか?」

などなど様々な疑問が日々増えていくなか、彼は山口へササッと準備をして旅立っていきました。

山口では、私は実際に見ていないのですが、多くの方々に囲まれてすごく充実した生活を送っていたようです。実際の現場で感じたことや学んだこと、教えてもらったおいしいご飯屋さんの感想をよく報告してくれました。

******************

そして、「自分の塾を作る」という思いをいっそう強くして愛知へ帰ってきました。

毎週、毎週、あっちこっちのホームセンターやリサイクルショップを見てまわり、
同じような机、イスに何度も何度も座り、「さっきのほうが良かったかな、いやでも、値段が高いなぁ。」と迷いながら選んでいきました。

色々と物件も探して、岩倉駅前のビルの一室を借りることができました。


「個別指導の塾を作るといってもどんなシステム、どんな指導であれば成績があがるのだろうか?」というのは、今でも考えるところですが、開業以前から常に考えていたテーマでした。

何しろ頭の中が、「塾、塾、塾、時々ゴハン」という状態なのです。。

何気なく会話をしていても・・・

「やっぱり成績をあげるためにはいかに自分で勉強時間を作るかだと思うのね!」と会話の流れを完全に無視した自分の思いが突然飛び出すし、

「うん、やっぱり自習が大事だ!」と激しく大きな独り言が飛び出すし、

私にとっても興味深いテーマではありましたが正直困りました。
「困りました。」と過去形ですが、実際今でもこんな感じです。


こうして「自分で、正しい勉強法で、集中して、長時間勉強すること。」
これが成績向上のためのテーマとなったのです。
しかし家にはテレビ、マンガ、ゲーム、携帯電話など誘惑がいっぱいです。
私たちにもこれはお手上げです。
さて、どうしようか・・・?

ある日、
『勉強に集中できる環境をつくるため、ひとりひとり生徒の家・部屋へお邪魔し、
自分の部屋にテレビがあれば撤去させ、ゲーム・マンガはテスト中は塾で預かるように指導する!』

「勉強のやり方教えますコース」という名のびっくりプランを思いつきました。
思いつきだけでなく、実行しようかと本気で悩んでおり、これにも驚きました。
それくらい日々悩み、何とかしたいと思う大きなテーマでした。


そんな「正しい勉強法を身につけて、自分自身で長く勉強してもらいたい。」という國立先生の思いがたくさん、たくさん詰まって考え出したのが、水曜日の自学自習の時間です。


****************

クラシックの音楽が静かに流れるなか、みんながシーンと集中して勉強に取り組む様子を見るのが好きだと國立先生は言います。
生徒たち全員とと直接接することができることもあり、國立先生が最も大切にしている時間です。

生徒数も徐々に増えて、自習のシステムも少しずつ変更されています。それでも何とか自学自習の時間を作ろうとしているのは、こんな強い思いがあるからです。

何にもなかった教室も今では、座席数も増やし、洒落た棚やテーブルなんか置いちゃって憩いのスペースも作ってあります。

教室も生徒と同じように日々少しずつ成長しています。
これといって何もせず、ただ眺めていることが多いですが、
これからも生徒と教室の成長を楽しみに過ごしていこうと思っています。

自分の記憶を頼りにまとめてしまったので、本人が読んだら「なんか違うな。」と言うかもしれません。
思い出深い出来事や強く思ったこと、感じたことを文章にしてみました。

***********

挨拶が遅くなってしまいましたが、
女子禁制の極太濁流ラーメンを完食し、
ピッチャー國立先生の超変化球を受け続けることになったのは、
この私です。

今後ともよろしくお願い致します。

國立先生は今何をしているでしょう。。?
きっと楽しく、てきとーに、過ごしているでしょう。
お腹を壊していないといいのですが・・・。

さてさて、明日は笑顔がかわゆい、ちぇりーちゃんです♪
よろしくね。

乱文・長文失礼しました。ありがとうございました。
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by sakura-kobetu | 2007-10-29 00:58 | Trackback | Comments(4)
LOVE LETTER FROM INDIA !
yominikusa manten de gomennasai ne!!

'''''''''''''''''''''''''''''''''''''''''''''''''''''''''''''''''''''''''''''''''''''

iwai sense , hamukatu . ota sense arigatou!!

tyou dannya waado daze! (nagasawa masami fuu)

nandaka minano kizi , kandou simasita.


sate, indo desuga,

nantoka geri sezu yattemasu (warai)

uso bakkari iu indozin desuga

omoroi yaturade waraemasu.



naze inndo ni kitanoka?

ganzisu gawa no hotoride

yukkuri kangaete mimasune.

(tabun..)


asu ha , chieri no ban desu.

daida yoroshiku ne!


'''''''''''''''''''''''''''''''''''''''''''''''''''

agura yori aiwo komete


kyouwa konohen de

soredeha .
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by sakura-kobetu | 2007-10-29 00:05 | その他 | Trackback | Comments(0)
kunitate先生がインドに旅立ったワケ
kunitate先生インド2日目・・・




どーも!!!ナマステ!!
いY先生の次 2番バッターの高校1年
ハムカツです!!!


kunitate先生に直々に頼まれてブログ書かせてもらってます

うおぉーやったー!!!
生徒でこのブログの本文書いてるの俺が始めてだーー!!!!!

いY先生みたいに上手くは書けませんが 

頑張ります^^




タイトルの本題にはいる前にすこしマジメな文を書きます!!!!!



ワタクシはたくさんの塾をわたり歩いてきました

しゅうA  の〇塾  めいり〇  などなど

しかし・・・どの塾の先生も 教えてやるから黙って聞け みたいな感じや 
 こんな問題もわからないのかよ みたいな感じでまるで王様にでもなったかのように
教える先生がいるのです。


「社会の大きな目で見たらその先生も
所詮 中学校レベルの問題を教えてるだけなのに!!!!!
超ぉぉムカつくー!!!」

って思ってたときもあります。




しかし、さくら個別指導学院には、そんな先生たったの1人もいません!!

先生がみんな 他の塾の先生よりもずっと生徒との年齢の差が少なくて

より、生徒との目線に近いところにたって教えてくれるからだと思ってます!!!

一斉授業ではなく個別指導なのでさらに近くなります!!

先生と生徒の距離がここまで近い塾は他を探しても

なかなかないんじゃないかな~~~と思います







とてもマジメな文を書いてしまいましたー(笑
ウソっぽいですがホントにそう思ってます










そろそろ本題に・・・・・いきまーす












インド……、


本で読んだことがあるのですが

どこへ行ってもひたすら 牛! 牛!! 牛!!! な国らしいです。。。

家畜や農場で飼われているのではなく、だれに飼われるでもなく

牛が自由に街をほっつき歩いているらしいのです!!!

それも、牛丼にしたら何杯もおかわりできるくらいの牛たちが……


想像しただけで
恐ろしい!!!国!!!インド!!!!!!!


とゆうか、
最高に居心地が悪いですね。。



そんなインドにkunitate先生はなぜ旅に出るのか?



なにかとても大きな理由がないと
そうそうインドには行く気にはならないと思うのです。。


そこで ハムカツなりに考えてみました




ハムカツが考えるkunitate先生がインドに行く理由その1
<自分探しにでるため 自分を磨くため>


ハムカツが考えるkunitate先生がインドに行く理由その2
<インドに行った経験を通してこれからの人生に活かしてゆくため>



ハムカツが考えるkunitate先生がインドに行く理由その3
<インドの歴史を学び、知識を深めるため>



ハムカツが考えるkunitate先生がインドに行く理由その4
<インドにあるかもしれない幻のラーメンを探すため>



ハムカツが考えるkunitate先生がインドに行く理由その5
<実はめちゃめちゃ牛が好きで牛とたわむれるため>











・・・・・・・・・・・・・・・・。










・・・・・・・。





 



何か違うような・・・・・






いくら考えてもわからないので
インドに行く大きな理由を
kunitate先生に聞いてみました!!!!!


kunitate先生のことだから
インドに行く驚くような理由があるのだろうと 
期待しながら聞いてみました!!!!!




ハムカツ     「先生がインドに行く理由・・・、俺に教えて下さい!!!!!」





kunitate先生 「本で読んだことあってさー、おもしろそうだったからー(笑)えへへ」





ハムカツ     「・・・・・・・」






インドに
行く理由
それだけぇぇぇぇぇ?!!!!!!!


  


やはり 驚かされました。







以上

ハムカツでした





次は 
3番バッター フィアンセ,キャッチャーOた先生です!!!


Oた先生 頑張ってくださーい
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by sakura-kobetu | 2007-10-28 04:14 | その他 | Trackback | Comments(1)
天才になるために
塾長、インドへと飛び立ちました。
一番バッターの登場ですw

まずは簡単に自己紹介を。
ワタクシ岩井は今年で個別指導の講師歴6年目になる男性講師の長老です。
趣味は旅行と写真で、朝早くでかけ寝るためにのみ帰っているという
コテコテのアウトドア派ですw
(ちなみに今日は長野へリンゴ狩り&中津川栗きんとん祭りにいってきました。明日は木曽三川へハゼ釣りに行く予定ですw)

……

さて、今回の執筆は塾のブログなのでそろそろ本題に入りますね。
今日は、現場の講師として、現場のの声を書きたいと思います。
稚拙な文章しかかけませんが、最後までお付き合いよろしくお願いします。

***

私は授業中、よく

「天才になりたい?じゃあ、この公式教えるね。」

とか、

「天才になるための勉強の計画、立てよっか?」

など、キーワードとして“天才”という言葉を使います。


この言葉、実はかなり深い意味があるんです。
今日は、6年間で培った生徒との目標の立てかたについてお話ししようと思います。
お付き合いくださいね。

そもそも、なぜ天才という言葉を選んだのか。
理由は…



             「インパクト」   です。


             単純すぎてすみませんw




けど…
 
具体的な指導内容は決して東大に入るためのノウハウや、
英才教育の類ではありません。

中学や高校でみんなが習うことをみんなが使うワークで学習していきます。

なあんだ、要は天才って言葉を隠れミノにしてフツーの指導してるだけじゃん、

          ずるいなあ。

そう思われた方は是非最後まで読んでくださいw






この言葉を使い出すきっかけを作ってくれたのはある中学生 M君 でした。

彼は勉強どころか文章を読むことすらままならない生徒でした。

彼の指導にはずいぶん悩みました。

気持ちの方向はいつもマイナスで何に対しても後ろ向きの彼。

それでも担当の10点取れていなかった「数学」だけでも
できるようになれば…と躍起になりました。

彼にやる気を出してもらうには、他の生徒に対する指導とは
一味違ったスパイスが必要でした。

指導法を塾長に相談したり、
彼の一語一句を注意深くきいたり…。

そんなこんなでひと月後、ようやくわかったことがありました。
どうやら彼は、普段褒められる様な生活は送っていないようでした。

たとえがんばっても、他の要素が邪魔して褒めてはもらえない環境に彼はいました。

でも、やみくもに褒めても見透かされたようでうまくいきませんでした。
M君にかける褒め言葉は、尋常じゃなく難易度が高いものでした。
なにせ、泣く子も黙るマイナス主義者、褒めるスキが全くなかったのです(苦笑)


……

そんななか、苦しんで苦しんで考え出したのが…
“天才”という言葉だったんです。

計算ができたら

「分数できるなんて天才やん!」(M君二ヤリ。よしきた!!!)

漢字が読めたら

「これ読めるなんて、おめー天才だな!!!」(M君、でしょ、あたりまえじゃんと返してくる。きた~~!)

こんな感じで、とにかくいい続けました。すると次のテストで彼は…





なんと5倍に得点を跳ね上げたのです!

図形が好きな彼、今3年生の数学は再び図形の分野に入って
生き生きと数学を解いていますw





勉強やさまざまなプロジェクトを成功に導くためには「分かりやすい目標」が必要です。
私の指導目標はそう、「天才」なのです。




その目標に立ち向かうことを通して、私はたった一つのことに気づいてくれたらそれでいいと思っているんです。

それは…

『何でもいい、苦難を乗り越え成長できることがこの上なく楽しいってこと。』







これに気づくことができたなら、

もう天才の称号を手にしているんじゃないかなって思います。




だからダメなんです。立てる目標は「天才」じゃなくちゃ。

というわけでひとまず、流行語大賞受賞するまでこのセリフ、言い続けようと思いますw

それではそろそろ次のバッターにつなぎますね。





イタリアンハムカツ王子!次はよろしく!w
では。
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by sakura-kobetu | 2007-10-27 03:20 | Trackback | Comments(0)
明日からの代打ブロガーのご紹介
明日にはインドへ降り立っているということが不思議でなりません。

荷物の準備は・・ほとんど何もしてませんw


パスポートとお金さえあれば、足りないものは現地で買えばいいでしょう。

あとはノリで持っていけばいいでしょう!

・・・

・・



なーんて旅慣れているふりをしながら、

結構緊張していたりなんかしますw



・・・・・・・・・・・



さて、留守のブログを守ってくれるスターティングメンバーをご紹介しますね。




1番バッターはうちのヌシ講師、いY先生です。

前職からの付き合いで、さくら個別の はじめの一歩の記事の時から

いろいろと手伝ってくれています。こんなときこんなときも、

いつもサポートしてくれています。

システムの変更時や迷いがある時には相談を持ちかける貴重な講師です。

ノリが基本の私の教室に欠けているところを、講師でありながら

バックアップしてくれる頼れる1番バッターですね。

生徒には最近「いわひ」などと平安的に呼ばれて親しまれております。

いとつきづきしですね(謎)1番は任せました!

10月27日(土)登板予定です。


・・


2番バッターはうちの生徒、クゼ氏です。

ハムカツ王子ぶっ生き返すの短冊は彼の作品です。

「先生、その髪型いいね!」「O田先生、今日は素敵ですね。」

そんなアメリカ人のような褒め言葉をサラリと言うことができるいい奴です。

マキシマムザホルモンやRADWIMPSやellegardenを教えてくれたのも彼です。

恐ろしい長文を書いてやると言ってましたがほどほどにしてください(笑)

2番は中日で言うと井端の打順です。光の速さで突っ走ってくださいね♪

10月28日(日)に登板予定です。


・・


3番バッターは同じくさくら個別から裏ヌシ的講師、O田先生です。

いY先生と同じく前職からの付き合いです。

前職の個別の教室は30人近い講師の先生を抱える教室だった

のですが、その中で担当生徒数ナンバー1の先生がO田先生でした。

会話のキャッチボールの名キャッチャーで、

あらゆるタイプの生徒とうまく波長を合わせ、

見事に生徒たちを導いてくれる先生なのです。

学年、性別、性格、教科。全てにおいて守備範囲が広く、

前職では困ったらO田先生に任せていましたね・・

へんてこな球を投げ続ける私の球を受けるキャッチャーに

なり続けることを決めてくれた
 ということは、

間違いなく名キャッチャーでしょうw

3番バッターと日本シリーズの中日の応援は任せましたよ♪

10月29日(月)登板予定です。


・・


4番バッターはうちの生徒、ちぇりーです。

たまたまうちの塾名を検索ワードにして検索をかけたら

ちぇりーのブログが見つかりました。

普段は何を言っても「うふふふ」とドラえもんのように

微笑むばかりで心の内をあまり見せてくれませんが、

彼女のブログを読むとやはりいろいろと思い悩んで

いるのだなぁとしみじみ思います。

今日の岩中のコスモス祭(文化祭)でのダンスもキュートでしたよ♪

可愛らしい記事を書いてくれることでしょう。うふふふふ(ドラえもん風)

現役中学生ブロガーに4番は任せましたよ。

10月30日(火)に登板予定です。


・・


5番はかわしま進学塾より塾長の川島さんの弟であるおさむさんです。

おさむさんは山口県での修業時代の美食仲間で、深夜によく美味しいものを

食べに連れて行ってもらいました。昔はバンドでブイブイ言わせていたそうで、

175Rのボーカルがおさむさんに影響を受けたという話は、冗談のようですが

本当の話だそうです。その当時は結構やんちゃ系だったそうですが、

今はかわいいウサギの飼い主ですw ファンの多いおさむさんのブログ

ハンターハンターぐらい長い中休みをとってみえるようですw

ファンとして復帰を心待ちにしておりますからね。

5番はおさむさんに任せました!

10月31日(水)登板予定です!


・・


6番バッターは高校1年のナオトです。

代打依頼の記事を書いた次の日に「俺やります!」と

気持ちよく立候補してきてくれたのが彼です。

彼は塾に入る前からうちのブログを読んでくれていて、

「生徒がいっぱいで募集を締め切るかも」という記事を書いたら

飛んできてくれた生徒です(笑)。~ちなみに彼の妹は読書家中学生です。~

カメラ・星・飛行機・金魚も?ブログも?趣味の守備範囲は特に広く

何かとオタク的要素も兼ね備えた6番打者です。

現役高校生ブロガーの君に任せましたよ。

自分が撮ったいい写真を載せたい気持ちはわかりますが、

ちゃんとブログ用に画質とサイズ落としてちょうだいよ!!

11月1日(木)登板予定です!


・・


7番バッターは想論館江南校より犬さんにお願いしています。

彼も前職の個別時代からの付き合いで、頼れる講師でした。

うちのブログで何度か出てきた「ラーメン好きの同業者」とは彼のことです。

野球話で大阪の杉山先生と盛り上がっていたのは彼のことです。

今は美味しいラーメンを求めて一緒に平日午前中にドライブをしながら、

教育談義、経営談義、学習塾談義、ラーメン談義に花を咲かせる仲間ですね。

もともとライター志望であった犬さんですから、キレとコクのある

濃厚な魚介系と動物系のダブルスープのような文書を期待しましょう(重圧)

7番任せましたよ。

11月2日(金)登板予定です!


・・


8番バッターは代打陣最後の打者、さくら個別の講師、M下先生です。

彼女は前職の個別指導時代の生徒です。スタバのパートナーでもあります

何かと器用な子ではありませんが、一生懸命に頑張ることのできる子でした。

子供っぽい一面を残しつつ、大人な目線で物事を見ることができる子でした。

自分で塾を始める時には手伝ってもらえたらいいなと思い、

「もしも塾をやるときには手伝ってよ。」なんて、塾を始める2年前ぐらいから

話していた子でした(笑) 時がたち、その日がやってきて、今は講師をしてもらってます。

ネット歴、ブログ歴は私よりも断然長く、自分の思いを文章にするということについては

超ベテランです。8番はあなたに任せましたよ。

11月3日(土)登板予定です。



以上のメンバーです。


何度も書きますが帰ってきてから読むのが楽しみですね。

気軽にノリで書いてくださいね。




・・・・



さて、私のざっくりとした予定ですが

10月27日から28日までデリー

29日から30日までアグラ

30日から11月2日までバラナシ

そして11月3日にデリーに戻り飛行機に乗り、

4日に名古屋着です。



すべて「たぶん」ですけどね。

とりあえず初日の宿しか取ってませんw

なんとかなるでしょう!

(ドキドキ)



今日はこのへんで。

次にお会いするのは11月4日です。

それでは!
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by sakura-kobetu | 2007-10-26 02:04 | その他 | Trackback | Comments(0)
王下三武海 ~自宅学習最強の敵~
現在学生の子たちは自宅学習がとても難しい時代に

生きているのではないかと思います。



先日大阪の杉山先生が、「今の子は携帯とかいろいろあるから、

家で集中してやるってことが難しいな。うちらの時代とは違うよ。」

というようなことをおっしゃっていました。


わかっていたつもりでしたが、ハっとしました。

よくよく考えてみれば私たち(団塊ジュニア)の

時代とは大きく違うのでしょう。





私たちの時代の家庭学習の敵(誘惑するもの)は・・

例えばファミコンでしょうか。でも基本居間にあれば、

勉強するときにやってしまうことは難しいでしょう。


あとは・・漫画でしょうか。これは今の時代でも同じですね。

1巻なんて手に取ってしまったらもうおしまいです。


あとは・・卒業アルバムや文集でしょうか。

思いで迷子ゾーンに入ると中々出てこれないものです。


あとは・・ラジオぐらいですね。大槻ケンジのオールナイトニッポン

とか、伊集院光のオールナイトニッポンなんかを聞くために、

たいして勉強もしていないのに、3時まで起きていたりしたものです。



こんなぐらいじゃないですか?

さほどバリエーションはありませんから、

まだ勉強がしやすかったのかもしれませんね。



**


さて、現代を生きる子供たちには科学の進歩により

私たちの頃とは比べようの無い程の、

勉強を妨げる最強の刺客が現れています。

代表的なものは3つあります。

王下三武海と呼びましょうか(笑)



まず三武海のボス的存在、

最強最悪なツールは「携帯電話」です。

まさにどこにでも携帯できます。

勉強中だろうが、食事中だろうが、いつでもどこでも

友達たちとメールで話し合うことができるようになって

しまいました。昔は家の電話しかなく、テスト中に

家の電話で友だちと長電話などお互いの親が

許さなかったでしょう。いつでもどこでも友だちと一緒。

携帯でゲームをしたりする子もいますしネ。

むむむ、弱点が見えませんね。



三武海の二番手の実力を誇るのが「インターネット」です。

無限に広がるネットの世界、知的好奇心を刺激しまくります。

ネットゲームは麻薬のような魅力です。

ミクシのようなソーシャルネットワーキングサイトも魅力たっぷりです。

いまやブログの登場で小学生も自分のページを持つ時代です。

投稿動画サイトは無限の楽しさです。

いY先生はワンピースのテレビ放送を1話から100何話かまで

you tubeで見続けているという噂は信憑性の高い噂です(笑)

「人志松本の滑らない話」や「細かすぎて伝わらないものまね」や

「hi-standard」「マキシマムザホルモン」のライブ映像を

ダラダラとyou tube で見続けてしまうことがあるのは私です(苦笑)


あぁ、恐ろしい。大人もバッチリやられるぐらいの強さを誇っています。




三武海の最後の一人は「携帯ゲーム機」です。

PSPやDSに代表されるゲーム機です。

私どもの時代は・・白黒のゲームボーイがいいところ。

のめりこむにはつまらなすぎます。

今や恐ろしいほど容量のあるゲームを

驚くほど小さなゲーム機で遊ぶことができます。

生徒たちが楽しい楽しいと言っている

「ポケモン」や「モンスターハンター」などはやりだしたら

ハマる自信があるので私は触れないようにしています(笑)

昔は居間にあったファミコンが、今や手の中に

ファミコンの何倍もの性能を持つ機械が携帯できます。

「寝なさいよ!」と怒られても布団の中でPSPとか・・

ゲーム好きにはたまらない状況でしょう。




**



もしも私が今12歳であったならば・・・

三武海に血祭りに上げられていたことでしょう(笑)


いつもどこでも友だちとメールをして、

ネットではブログを持って、ネットゲームにはまり、

you tube を見続けて、

勉強をしなさいと部屋に戻されたら

PSPでポケモン三昧でしょう・・・



現代の家庭学習における環境は劣悪を極めます(笑)




さあ、どうしたもんですかね。

三武海討伐のために船出をするのか、

それとも平和な町で過すのか・・



・・・


・・





風呂敷広げて話を膨らましましたが、

これぐらいにしておきましょうか。

気が向いたら続きを書きます。




基本的に三武海との闘いを挑まず、

平和な町「さくら個別」で勉強してもらう

という策を推奨していますよ♪





またこのあたり次回書いてみましょうか。




今の子供たちが家で勉強をするということが

どれだけ難しいかということを書いてみました。





今日はこのへんで。

それでは。
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by sakura-kobetu | 2007-10-25 15:38 | 塾日記 | Trackback | Comments(0)
目標は書くと叶う
2002年頃でしたでしょうか。

当時流行っていた経営コンサルタントの神田昌典さんの

「非常識な成功法則」という本を読書家の後輩の勧めで読んでみました。

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神田さんはMBAを持っていたりでとても頭のいい人なのに、

あたかも勉強も仕事もできない人のように振る舞って

読者の共感を得ながら、どのように成功までたどり着いたのかを

軽快な語り口調で書いたとても読みやすい本でした。

ビジネス書でありながら15万部を売り上げた当時のベストセラーでした。



そこに今も覚えている印象的な一場面がありました。

有能な上司と神田さんがどこかの飲食店で会話をするシーンでした。

正確には再現できませんが、こんな感じだったと思います。




・・・・・・・・


「よく成功哲学のような本には夢は書き出すと叶うって書いて

 ありますけど、あれは本当なんですかねぇ?」



 上司は、私の耳元でささやくような小さな声でこう答えた。





「 ・・・・実は本当なんだよ。」







こんなシーンでした。返事の台詞はフォントが本当に

小さくなっていて、読みながら「ホントかよっ!」なんて

思いながらゾクゾクした覚えがあります。

この話の盛り上げ方、さすが神田昌典さんですね。





この本を読んでからも、やはりいろいろな本に[夢は書き出しなさい]

と書いてあり、良くも悪くも影響されやすい私は、

早速これからやりたいことなどを手帳に書き出してみました。

書き出したのが2003年の1月でした。



いろいろな項目を書き出してみましたが、

当時書いた「一生に所有したいものすべて」という項目には

7つ書き、「したいことすべて」という項目には6つ書きました。

合わせると13個ありますね。





2007年の10月現在、その書き出したものを眺めてみると

なんと、この13個のうち9つは叶っています。

そして10月27日には「インドへ旅行へ行く」という

「したいこと」が叶い、13個中10個が叶ったことになります。





・・・・・


さて、ここで私から生徒の皆さんへ、

伝えたいことがあります。



ほら、まずは神田さんの本みたいに、

「夢や目標を書き出すと叶うって本当ですかね?」

って私に聞いてみてくれないかなぁ。


え、面倒くさい?


いいから頼むよ!

そう聞いてくれよ!!




その問いをしてくれれば、

私はささやくような小さな声であなたにこう答えますよ。















「 ・・・・実は本当なんだよ。」






影響されまくりですね(笑)




・・・・


こんな自分の体験もあって、さくら個別には

目標設定シートがあるんです。

しかも、このシートが大事であるという気持ちが、

白いコピー用紙ではなく、白よりもちょっと値段が高い

ピンクの色紙を使用しているところに表れているのです(笑)



目標を書くことを面倒臭がらず、しっかり魂を込めて書いてごらん。

そして、日々必ず見るんだ。すると脳がそれを達成するために

どうしていったらいいのかを考えるようになり、

そして達成するために身体が動き出すんだよ。


魂を込めて目標を書き、毎日目を通す。

まずはここから始めてみよう。


騙されたと思ってやってごらん。

必ず成果が出るはずだから!


「目標は書くと叶う」からね!!





え?、それは本当かって?




















「 ・・・・実は本当なんだよ。」



はい、この台詞言いたいだけです(笑)


今日はこのへんで。

それでは。
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by sakura-kobetu | 2007-10-24 13:23 | 塾日記 | Trackback | Comments(0)