愛知県岩倉市北名古屋市に「さくら個別指導学院」ができるまでの奮闘を、書き残していきたいと思います。塾歴18年目、塾長の國立が実況をお送りします!
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具体的数値で諭す1
計算問題を正確に解くという力は

数学の基礎体力と言っていいでしょう。


どれだけ複雑な方程式文章問題の立式ができたとしても、

どれだけ難解な関数の問題の解法がわかったとしても、

計算間違いをしてしまったら全てが台無しです。


生徒たちがそうならぬように計算問題を正しい手順で

正確に解けるようにさせたいなぁと思うのですが、

生徒自身がその大切さを心の底で理解して実践しない限り

定着するまでに時間がかかるものです。


・・・


生徒たちに一発で計算問題を正確に解くための努力を

してもらうためにちょっと工夫をしてみることにしました。

作戦名は「具体的数値で諭す」です。


人に何かを勧めるときに具体的な数値を出すと

グッと説得力が上がりますよね。


たとえば

「シリーズ累計1000万部の大ヒット小説シリーズの最新作!」

とか

「全米が泣いた!全米5週連続ナンバーワン映画!」

とか

「100人乗っても大丈夫!イナバ物置」

とか(笑)



「めっちゃ面白い小説」「スゴイ泣けるいい映画」「デラ丈夫な物置」

と伝えるよりも具体的数値を添えたほうがよく伝わりますよね。


この作戦で攻めてみます。

実際に講師たちに計算問題を罫線を入れた用紙に解いてもらいます。

学習指導をする塾講師たちが

実際に計算するときに気をつけている

共通するルールとは何か?

これを作って、

「●●人の講師全員が○○というルールに気をつけて問題を説いていたよ」

「98%の講師たちが○○に気をつけて解いていたよ」

という台詞を講師が使えるようになれば、

誰が伝えても説得力が断然重くなりますよね。

いいぞいいぞ。なによりちょっと面白そうじゃないか。


早速用紙を作成して講師たちに計算問題を解いてみてもらいました。

問題は2012年愛知県公立高校入試Aグループで出題された

実際の入試問題にしてみました。

e0092453_14293613.jpg


現在私も含め7人の講師たちに実際に解いてもらいました。

集まった7枚だけでも並べてみると・・共通点が出てきますよね。


どんな共通点があったかというと・・・

明日にしましょうか(笑)


続きは明日にしたいと思います。



今日はこのへんで。

それでは。
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by sakura-kobetu | 2014-03-31 14:34 | 塾日記 | Trackback | Comments(2)
水とお茶のみOK!
さくら個別指導学院の塾での飲食に関するルールは

「水とお茶に限りOK」というシンプルなものです。

音も匂いもしませんから、

これらの飲み物に関しては

好きなときに好きなだけ飲んでもらってOKです。

なんなら授業中に飲んでもらっても構いません。

(ただ、こぼされると困るので、密封できる

ペットボトルに限定しています)



私のイメージした水とお茶というのは
e0092453_18535136.jpg

こういったものでしたが、

ある日生徒が持ってきた飲み物がこちら。
e0092453_18541993.jpg


「先生、これはお茶ですよね。これもいいですよね?」

むむむ、

ルールの隙をついてなんだか浮かれた飲み物を持ってきました。

脱法ハーブを忌まわしく思う警察官の気持ちはこんな感じでしょうか(苦笑)

確かに紅茶はお茶の一種だ・・。ミルクが入っているが確かにお茶だ・・。

「んー・・・確かにお茶だな。セーフとしよう」

「やったー!!」


この日を境に、塾でミルクティーを飲む生徒が増えました。

このミルクティーという選択肢を切り開いたのは

確か3年前の中3男子たちだったと思います。

口伝で代々伝えられているのかはわかりませんが、

今もミルクティーを飲む生徒が多いです(笑)


・・


この歴史的ミルクティー認定がされた2日後ぐらいに

再度新たな切り口で攻めてきた中3男子生徒がいました。

その生徒が持ってきた飲み物がこちら。
e0092453_1925185.jpg


「先生、これは天然”水”です。水ですからこれもいいですよね?」


「んー確かに水だな・・・ってそんなワケねーだろっ!!

そんなこと言ったら炭酸”水”とか清涼飲料”水”とか全部OKになるやんけ!!」


こうして塾での飲料水のガイドラインが固まりました(笑)

水とお茶のみOKです!

お茶は「ティー」とついていれば

レモンティーだろうがジャスミンティーだろうが

ルイボスティーだろうがOKです。


長時間自習する予定の生徒は

水分補給すべく是非持ってきてくださいね。



今日はこのへんで。

それでは。
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by sakura-kobetu | 2014-03-30 19:13 | 塾日記 | Trackback | Comments(2)
学校の先生はスゴイ
塾で会うことのない生徒たちがいます。

そのパターンは2パターンです。


1つのパターンは勉強が得意で塾を必要としていない生徒。

学校の授業で学ぶべき全てを吸収。家庭学習で演習をして定着。

もしも少し不安な教科が出てきたとしても

書面から理解する国語力と学習意欲があるので、

進研ゼミのような通信教材で事足りてしまいます。

なかなか塾ではお目にかかれません。



もう1つは勉強の必要性を家族一致で感じていない家庭の生徒。

こちらはあまり細かく書きませんが、やんちゃな子に多いですね。

本人の勉強する気、家庭の勉強させる気がありませんから、

塾ではお目にかかれません。



塾ではこの両極端な2つのパターンの

生徒が来ることがほぼありませんね。



・・・・・・・・・



さて、中学校に目を向けてみます。

中学校では塾に来ているような生徒たちに加えて、

この2つの層の生徒たちが教室にいるわけです。

しかもそこで一斉授業を行うわけです。

もうこの事実だけで、私はこう思うのです。

「学校の先生って大変!学校の先生ってスゴイ!」



学習塾講師である私は「学習指導」と「進路指導」に特化していますが、

学校の先生はこれらに加え、

「生活指導」や「部活指導」も入ってきます。

「学校行事」も年中あって、

修学旅行だの体育大会だの合唱コンクールだの、

息つく間もなく行われます。


そんな中で日々クラスで問題が起こり、対応を迫られます。

●●君が○○君を殴ったとか

○○君がライン上でいじめにあってるとか

□□さんが学校に行きたくないと言い出したとか・・・



これら先生の業務を全てしっかりとこなすことは

物凄く大変なことですし、

もしも私だったら全てをしっかりこなす自信がありません。

身体がさほど強くないので、今の歳になったらキツイでしょうね。

この先生の業務があまりに大変であまりに負担が大きいからこそ

学習塾があると言ってもいいでしょうね。




教育は票にならないので政治家も政党も

教育改革には及び腰です。

私が就職活動でサナルの説明会へ行った時、

佐藤イサク社長がこうおっしゃっていました。

「鉄道や郵政など戦後多くの分野で改革が起こった。

しかし教育の分野はまだである。

だから私はこの教育分野で改革を起こしたい!」


この台詞を聞いてから20年弱の月日が経ちましたが、

日本の教育を取り巻く状況はゆとり教育を脱した程度。

抜本的な改革には至ってません。


・・・・


・・・


・・





えーっと、

何の話でしたっけ(苦笑)


熱く語っているうちに話が逸れてきました。





そうですそうです。

言いたかったことは

「学校の先生は大変」で

「学校の先生はスゴイ」ということです。


票にならない教育業界で

改革が進んでいないので

いろいろ問題もありますが、

総じてやっぱり学校の先生はスゴイです。



学校と塾は対立する場面も多いですが、

私はそんな学校の先生たちを尊敬しております。


学校の先生方、

どうか身体と心を壊さぬよう気をつけて

頑張ってください。

地域の子どもたちの力になれるよう、

私達学習塾も頑張ります!



・・・・・・・・・・


思うところをダラダラと書いてみました。


今日はこのへんで。

それでは。
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by sakura-kobetu | 2014-03-29 16:50 | 塾日記 | Trackback | Comments(0)
自習部始動へ向けて2
昨日作成した自習部のメンバー木札を貼り出してみました。
e0092453_19203124.jpg

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まだメンバー全員ではありませんが、

何か武道の部活のようになって良い感じになりました。

最初の頃はプリンターの色の調子が悪くて

青みがかかった木札ができてしまったのですが、よくよく見れば

古くからかけてある歴史ある木札のようになって、結果オーライです(笑)



この自習部のメンバーになったからには、自習室での居眠りとか

しないように緊張感を持って自習をして欲しいものです。



ただ、そう言っても睡魔が襲ってくる生徒もやっぱりいるので・・・

「居眠りをしたらこの木札に変えるからね」と予告しておくことにします(笑)
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段が書いてあったところを「眠王」もしくは「眠神」と書き換えます。

「ミンオウ」「ミンシン」と読みましょうか?

造語なので読み方も適当ですw

将棋のタイトルである「棋王」「竜王」をイメージして作りました(笑)



このカッコ悪い木札をかけなくてもいいように

頑張ってほしいものです♪



・・・・


今日も春期講習真っ最中でずっと慌ただしいです。

そんなわけで今日も写真でお茶を濁した記事でお送りさせてもらいました。



今日はこのへんで。

それでは。
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by sakura-kobetu | 2014-03-28 19:42 | 塾日記 | Trackback | Comments(0)
自習部始動へ向けて
自習部始動へ向けて準備を進めています。

内容自体は整ってきたので、

枝葉の部分を準備しています。


自習部の活動は平たく言えば自習をするだけ。

ならばなるべく面白がってやれるようにしたいなと思うわけです。


自習に来る回数で段の認定をすることにしましたから、

それに連動して柔道部などが武道場で使っていそうな

木札で作ったメンバーの表で自習部員の掲示をしたいなと考えたわけです。


本当に木札を作るのは大変なので・・・

ちょっと厚めの紙に木目調の柄で印刷を。
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なんだかそれっぽく作れました。

薄い木札みたいですよね(笑)


これを武道場に掲示してあるように掲示したいですね(笑)

ネットで見つけてきた画像↓
e0092453_0315946.jpg


こんな立派な木枠は作れないので、壁に直接貼りますけどねw



慌ただしい講習中に、全力でどうでもいいもの作ってます(苦笑)

自習部員は引き続き募集中です。

入部希望者は塾長まで。



今日はこのへんで。

それでは。
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by sakura-kobetu | 2014-03-27 23:54 | 塾日記 | Trackback | Comments(2)
能力は褒めないように
昨日はてなブックマークで気になるエントリーを見つけました。

こちら。

私は子どもに「頭がいいね」なんて言わない


努力では無く能力を褒められて育ったので、

精神的に打たれ弱く息苦しい思いで生きてきた

という人の想いが書かれています。


私は読んだとたんに以前読んだこの本を思い出しました。

「やればできる!」の研究 キャロル・S・ドゥエック著
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塾生保護者に協力してもらいたい「家庭での7つの習慣」

というまとめ記事でもこの本の紹介は書きましたね。

 ⇒成績を上げる褒め方・下げる褒め方
 ⇒成績を上げる褒め方・下げる褒め方 2



この記事には経験から感じたことを書いたとありましたが、

まさにこの本に書いてある内容通り。

能力を褒めるのではなく、
努力を褒めることが大切。



知っていたつもりでしたが、

自分の言動を振り替えれば

能力を褒めてしまっている場面もあるかもしれません。

全力で褒めるべきは「努力」。「能力」は極力褒めないように。

生徒への声かけの際に再度心がけたいと思います。




今日はこのへんで。

それでは。





関連リンク

塾生保護者に協力してもらいたい「家庭での7つの習慣」

↑未読の塾生保護者の方は是非!!
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by sakura-kobetu | 2014-03-26 10:33 | 塾日記 | Trackback | Comments(0)
戦闘態勢を整えろ!
高校入試の天王山である「中3の1学期」を迎えるにあたり、

スマホを塾に預けるという決断を家族&私の会議で決めた

新中3生のSくんが本日スマホを塾に納めました。

最大の誘惑を封印して、Sくんの戦う準備は整いつつあります。



さてさて、もう少しSくんの戦闘態勢を整えましょうか。

スマホを封印したSくんとは、以前ブログでもご紹介した

寄り道大好き遊び大好きのSSコンビのSくんです。

ここはひとつ、コンビである大きい方のSくんにも協力を仰ぎましょう。


・・・


昨日の大きい方のSくんの授業報告を読む限り

「スマホゲームを制限しようか迷い中のようです」

とのことだったので正に渡りに船です。

今日大きい方のSくんに交渉をしに行きました。


「スマホゲームを制限しようか迷っているらしいやん?」

「そうなんです。でもゲームは生活の中の楽しみの大半なんです。

とても面白いんです」


「まぁそうだろうけどね。楽しさは俺もやってるから知ってるよ。

でもね、この3年1学期にゲームに夢中になってしまって

腑抜けた成績をとってしまったら、それこそずっと後悔すると思うよ」

「やっぱりそうですよね~」


「Sはスマホを塾に封印することにしたんだけど、相方のお前が

横でずっとスマホで遊んでいたら悪影響なんだよね。

絶対お前が悪い誘惑をするに決まってるんだって(笑)

あいつが誘惑に弱いことぐらい知ってるだろ?あいつ目標の高校行くためには

相当内申伸ばさなきゃいけないのよ。だからお前もここはひとつ

腹をくくって誘惑を制限をしないか?ゲームをスマホから消してしまうか、

塾にスマホを預けるか、どっちかにしないかい?」

「うわ~。どっちもいやだ~・・・チャンスをください!」


「じゃあ、テストの学年順位の目標順位ラインを決めて、

そのラインを超えているうちは制限なしで、そのラインを下回ったら

スマホを塾で預かるっていうのはどうよ?(やるときやって遊ぶとき遊ぶ)が

できるならば、スマホが手元にあっても文句は無いわな。どうよ?」

「それならば頑張れそうです。過去最高順位付近の●●位でお願いします。

ゲームのために頑張ります!」


なんとか相方の大きい方のSくんも巻き込むことに成功しました(笑)

動機は不純ですが大進歩。約束を取り付けることができて良かったです。

SSコンビにはしっかり頑張ってもらいます。


こうやって生徒一人一人の頑張る勉強環境を整えることが、

塾での受験学年全体の雰囲気を作っていきます。

やる気に火がつく直前の煙を見つけては、

ドンドン点火していきたいですね。


今日はこのへんで。

それでは。




・・・・


エピローグ

~大きなSくんとの会話の続き~


「で、ちなみに今やってるゲームは何よ?」

「パズドラとクラクラとモンストです」


「一番力を入れてるのはどのゲーム?」

「クラクラに力を入れたいんですけど・・今行き詰ってるんです。

どうやって効率的に資源を集めたらいいのかわからないんです」


「そうか。今レベルいくつよ?」

「44ぐらいです」


「じゃあ俺が教えてやるよ。俺のレベルは78だから(笑)

後で戦闘ログ見せてみ」

「本当ですか?ありがとうございます!」




もちろん指導は休憩時間中にですけどね(笑)



終わり

・・・
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by sakura-kobetu | 2014-03-25 19:44 | 塾日記 | Trackback | Comments(0)
途中休憩を導入
本日春期講習の初日。

新たな時間割で行う初めての授業でした。

今までの時間割と一番大きな違いは

授業の途中に休憩の5分を入れたことです。

授業時間の80分はそのままに、

間に5分入れたので、1コマが85分になりました。


間の休憩時間はどんな雰囲気になるのだろうかと思っていたら・・・

いつもの休憩時間通り、まぁ大騒ぎです(苦笑)

元気なメンバーが揃っていたのもありますけどね。


この5分休憩を良い気分転換にしてもらって、

授業の最後まで集中を切らさず頑張ってもらいたいと思い、

取り入れてみた取り組みです。

効果がありそうならば継続していきます。


まぁそれにしても生徒たちの元気のよいこと。

休憩が終わってもしばらく生徒の興奮が収まって無いのが

困ったものです(苦笑)切り替えつけてしっかりやってもらいます!


今日はこのへんで。

それでは。
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by sakura-kobetu | 2014-03-24 23:40 | 塾日記 | Trackback | Comments(0)
盆栽デビュー
OFFです。

余談を。


今日は稲沢のORDINARYという雑貨屋さんで

盆栽を衝動買いしました。

買ってきた盆栽はこちら。

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ムラサキシキブという植物です。

枝ぶりがとてもバランスが良くキレイだったので、

思わず買ってきてしまいました。


何でも、稲沢は盆栽で有名な土地らしく、

買った盆栽は芳津園という盆栽園の方の作品でした。

駆け出しの方の作品で、ほぼ陶器代だけという

お買い得な作品だったので飛びつきましたw

美容院のカットモデルのような感じでしょうか(笑)


名人の方の作品と駆け出しの方の作品の違いなど

素人の私にはわかりませんし、何より素晴らしい枝ぶり。

大満足な盆栽デビューです。


あっというまに枯らしてしまったりせぬよう、

「はじめての盆栽」という本も買ってきました(笑)

頑張って花を咲かせたいものです。

見事花が咲いたならばまたここでご報告しますね。


今日はこのへんで。

それでは。
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by sakura-kobetu | 2014-03-23 21:52 | 塾日記 | Trackback | Comments(0)
競馬とパクチー
OFFです。

ぶっちぎりの余談を。


今日は講師たちと朝から中京競馬場へ行き、
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その後夕方からタイ料理を食べに栄まで行きました。
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リニューアルした中京競馬場に競馬初体験の講師たちは大興奮。

早春の競馬場は天気も良く気持ち良い空間でした。

夕方から行った「東桜パクチー」というタイ料理屋も

タイ料理初体験の講師は大興奮。

パクチーを飽きるほど食べてきました。

総じて大興奮な休日でしたね。

競馬場もタイ料理屋もまた行きたいです♪


写真中心の手抜き記事でお送りしました。

今日はこのへんで。

それでは。
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by sakura-kobetu | 2014-03-22 21:56 | その他 | Trackback | Comments(0)